一月度例会 新春放談
2015-01-28
開会セレモニー
理事長挨拶
3分間スピーチ
今年からは人材育成系である、清き日本の心再生委員会の今田委員長が進行されます。
そして今年度最初の発表者は…
麻原 健志委員です♪
内容は今年度のJC生活の抱負(*^^*)
講評は今田委員長が行われました。
一月度例会 新春放談 開会‼
担当:誠の地域創造委員会 冨士原委員長
今年も増田 和俊三次市長をお招きしての新春放談です。
今年度、増田市長は以下の4つの主な柱を基軸とし、展開されるそうです。
- 生活最優先都市 三次
主に教育に力を入れており、少人数学級を勧めている。
- 都市基盤整備の充実
駅前再開発で2月末までに駅舎、そして4月にはバスセンターも完成する。
1006席もある三次市民ホール、トレッタみよしと、文化の拠点となれるよう整備を進めている。
- 10年後の三次総合計画
増田市長が現役職に就任され今年4月で任期満了であるが、それを見越して10年後の三次総合計画を進めている。
- 負の財政軽減
公園などの施設を作る際に国や県の補助を上手く活用している。
~質疑応答~
Q.佐々木セクレタリー:頂いた資料に「女性を輝かせる企業をサポート」と書かれているが、どんな事業者が対象ですか?
A.増 田 市 長:対象者は起業される女性に補助金を助成しています。
担当副理事長謝辞
毎年恒例事業である市長を迎えての新春放談です^^
私が最も気になっている、増田市長が掲げられている基軸は「生活最優先都市」です。
学校の1クラスの定員は文部科学省で定められているが
三次市は少人数クラスを掲げている。
その事を三次市外の方に知っていただければ
教育のために三次市に定住してくれるのでは
ないかと思いました(*´ω`)
←「京都会議」前の記事へ 次の記事へ「2015年度 新春会議」→





