十二月度例会 第2例会 クリスマス会

12月22日㈯は日ごろ、仕事とJC活動が出来るのは御家族の御理解・御協力があってこそです。

そんな御家族に1年間の感謝の気持ちを伝えるためにクリスマス会を行いました。

 

中西理事長挨拶

 

乾杯の発声は福原直前理事長

 

懇親の様子

    

 

サンタクロースから子ども達にプレゼント

 

次年度理事メンバー紹介も行いまして次年度も御理解・御協力を得られるよう宮武理事長予定者が挨拶を行いました。

 

本例会で2018年度の全ての例会は終了いたしました。

1年間、御理解・御協力いただきました御家族の皆様には感謝申し上げます。

 

担当:和の精神伝播委員会

十二月度例会 第1例会 忘年会

十二月度例会は卒業式と忘年会が一緒に行われます。

 

☆中西 弘昌 理事長挨拶☆

 

〇来賓祝辞〇

 

三次市市長 増田 和俊さま

代理 三次市副市長  高岡 雅樹さま

 

広島県議会議員

下森 宏昭さま

 

‥乾杯挨拶‥

三次JCOBでもある三次商工会議所

会頭 細川 喜一郎さま

 

ー 懇親 ―

 

卒業生2名と卒業を祝す先輩方

 

~新入会員紹介~

今年は新入会員として福間 徹くんが入会されましたので御来賓・OBに紹介致しました。これから福間 徹くんも宜しく御願い致します。

 

■理事長バッチ継承■

福原直前理事長から中西理事長へ直前理事長バッチ継承

中西理事長から宮武理事長予定者へ理事長バッチ継承

 

≪次年度紹介≫

宮武理事長予定者から次年度への決意表明

次年度理事メンバー紹介

2019年度も更なる御指導・御鞭撻を宜しく御願い致します。

 

【中締めの御挨拶 万歳三唱】

三次市議会

議長 小田 伸次さま

 

 

『若い我等』

 

最後に集合写真♡

結びに御参加くださいました御来賓並びにOBの皆様ありがとうございました。

そして土井 登志広くん、麻原 健志くん、ご卒業おめでとうございました!

 

担当部門:和の精神伝播委員会 加藤

十二月度例会 第1例会 卒業式

12月11日(火)

十二月度例会 第1例会 卒業式を開催し、多数の特別会員(OB)に御参加いただきました。

 

理事長挨拶 中西 弘昌 理事長

 

三次青年会議所OB会会長挨拶 國原 定明 先輩

 

本年は特別顧問 土井 登志広くん、副理事長 麻原 健志くんの2名が卒業されます。土井特別顧問は17年、麻原副理事長は7年間のJC生活でした。

 

表彰状並びに記念品授与 土井 登志広くん

 

麻原 健志くん

 

卒業生へのメッセージでは三次JC現役会員から卒業生へ向けて御祝いの言葉や思い出など動画を流しました。2013年度理事長の土井くんには広島ブロック内11LOMの同期理事長さまからもメッセージが届きました。

 

卒業生挨拶 土井 登志広くん

麻原 健志くん

 

卒業生挨拶を以て卒業式は閉会しました。この後に来賓の方々を新たに迎えて忘年会を開催致します。

65周年記念式典・祝賀会

11 月8日は三次青年会議所65周年記念式典・懇親会を開催致しました。

100名を超える御来賓・広島ブロック内LOMの理事長様を始めとされるメンバーの皆様に御越しいただきました。

オープニングは三次高校書道部の皆様による書道パフォーマンス

今回のスローガンである「継笑開来」を書いていただきました。

 

宮武企画室長による開会宣言

麻原副理事長によるJCI Creed唱和

 

増原委員長によるJCI Mission並びにJCI Vision唱和

 

加藤副理事長によるJC宣言文朗読

 

中西理事長挨拶

 

スポンサーJC表彰

一般社団法人 広島青年会議所 龍永理事長

 

歴代理事長表彰

片岡 宏文  第60代理事長

土井 登志広 第61代理事長

福岡 誠志  第62代理事長

杉原 利明  第63代理事長

黒瀬 秀哉  第64代理事長

福原 一欽  第65代理事長

 

閉会宣言

65周年実行委員会 委員長 冨士原 功二

 

 

懇親会オープニングは三次青年会議所と縁深い三次太鼓育成会の皆様による太鼓演奏です。

 

アトラクションは三次物の怪録を基にされた横谷神楽団さまの神楽を御観覧いただきました。

 

最後の締めは65周年実行委員会委員長冨士原が先頭になり、どんちゃん踊りを御来賓の方々と一緒に輪になり踊りました。

 

若い我等

 

来賓の皆様、多数の特別会員の皆様の参加を頂きありがとうございました。スローガン継笑開来というように、先輩方の三次の街を笑顔にしようという想いを受け継いで、私たちのこれからのJC運動をさらに発展していきたいと思います。

 

65周年企画室 室長 冨士原 功二